写真加工ならおまかせ。photoshop!もちろん年賀状もおまかせ。
子どもが描いた千支をスキャナで読み取る。このときWEB用なら解像度72ピクセル。紙媒体なら350ピクセル以上に設定。それらの画像は一部分の色を変えたり、追加、削除はもちろん、家の中の撮影なのに草原をバックに置き換えることもできる。そんな自由すぎるソフトです。

ただ紙媒体にしたときの文字に弱いのでクリアに文字を出したいときは画像だけフォトショップ。文字はイラストレーターでつくる。そんな風にして合体させることもあります。

例えば・・
テストこんな感じで画像はフォトショップでつくり、その画像を保存する。それをイラストレーターで開き、文字はイラストレーターでつくる。ただ、書き文字などはフォントにないのでフォトショップで扱う方がやりやすいかも知れません。
型紙などきちんとしたものを作るときはイラストレーター。それらに画像を追加するときはフォトショップの出番。そんな感じですね。うちは昨年度あたりから子どものイラストを千支に使うようになりすっかりこれらの機能にお世話になっています。